藍の森物語、新しい装いに——ひらく革装の古書
物語のページが本物の古書になりました。金の箔押しの表紙にハートの水晶。スクロールすると一ページずつひらき、目次で止まります。
「藍の森物語」が新しい姿になりました。
本物の本
物語のページをひらくと、夜空に浮かぶ革装の古書が現れます。金の箔押しのタイトル、四隅には金具、表紙の中央にはハートの水晶。
スクロールすると表紙がゆっくり持ち上がり、ページが一枚ずつめくれて、目次のページで止まります。左のページは藍の森の全図です。
羊皮紙の上の物語
どの章も、革の表紙に収められた黄ばんだ羊皮紙に刷られていて、最初の一文字は金の飾り文字です。
右上には藍色のしおりのリボン——読み進めるほど長く垂れていきます。一章を読み終えたら「次の章」を押すと、ページがめくれます。
いまある章
- 序章 星塵のはじまり
- 第一章 靛の光、降臨す
- 第二章 空白
- 第三章 ラナ
次のページに何が書かれるのか——それは、ひらく日のお楽しみに。
